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負のオーラの種類

負のオーラの種類1:感情や気分によって生まれるもの

負のオーラは「マイナスオーラ」「陰のオーラ」とも言います。人は誰しもその人独特のオーラを纏っているものですが、それが暗い状態になってしまっていたりマイナスのエネルギーを持ってしまっている状態を「負のオーラ」と呼びます。

接した相手に対して「なんとなく暗い」「なんとなく感じが悪い」というネガティブな印象を与えてしまう上、肉体面でも不健康になってしまったり、幸運を寄せ付けにくくなって悪い出来事が起こりやすくなってしまったりするでしょう。

マイナスのオーラはマイナスの周波数を発するため、同じようなマイナスの出来事を引き寄せてしまう特徴があるためです。負のオーラは、その人のマイナスな思考やネガティブな感情、嫌な気分から生まれてきます。

いつもイライラしていたり、ちょっとしたことで落ち込んだり、いつまでも気にしてクヨクヨしたりすると次第にオーラの流れが滞り、マイナスのエネルギーを持ってしまうもの。

いつも物事を悪い方に捉えたり自信を失って常に俯いていることに繋がり、やがて負のオーラを纏うことになるでしょう。それが他人に悪印象を与え、また更にマイナスの方向に物事を考えるという悪循環に陥ります。

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負のオーラの種類2:場所や物などに宿るスピリチュアルなもの

負のオーラは人だけでなく、場所や物にも宿ります。オーラとはそもそも生命体が持つ生命力や生体エネルギーそのものですが、特にスピリチュアルなパワーが強い場所や、人の想いや念が移りやすい場所などにもオーラが現れるもの。

特に神社などの霊的なエネルギーが集まりやすい場所、大自然のエネルギーが集まりやすい物などいわゆる「パワースポット」と呼ばれる場所にはオーラが宿ります。長い年月をかけて人のエネルギーを取り込むためでしょう。

良いエネルギーの場合も多くありますが、悪いエネルギーが集まった場合、それが「負のオーラ」として現れてしまいます。たとえば他人を陥れる呪術に使われた場所や、相手が不幸になるように念を込めた物などはその人のマイナスの思念が宿るもの。

その人数が増えれば増えるほどエネルギーが絡まり合って相互に影響し合うため、強力な負のオーラになっていきます。目には見えませんが、霊感が強い人が訪れたり触ったりするとゾクッとしたり嫌な感じがする場所には負のオーラが宿っていると思って間違いないでしょう。

霊感がない人もマイナスの周波数を受け取ってしまうことで体調を崩してしまったり、自分自身のオーラがマイナスに傾いてしまったりすることもあります。

負のオーラからどうしても抜け出せないという方に、
もっと詳しいアドバイスをお教えいたします。

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