生命活動にとても重要な要素であるチャクラ
近年少しずつ耳にする事があるチャクラ。あなたはチャクラという言葉をご存知でしょうか。
チャクラとは生命活動や精神コントロールをする為に重要な働きをするエネルギー・センターで、
チャクラには7つの出入り口があり、これを7つのチャクラと呼びます。
それぞれのチャクラの位置がどこに存在してるかというと、
第一チャクラは尾てい骨に存在し、
第二チャクラは丹田と呼ばれるヘソの下に当たる部分に存在し、
第三チャクラはみぞおちや胃の周辺に存在し、
第四チャクラは心臓や胸のあたりに存在し、
第五チャクラは甲状腺や喉の位置に存在し、
は、両目の間に存在し、
第七チャクラは頭頂部分に存在しています。
以上の事からチャクラは人の身体の中心に沿った場所にそれぞれ存在している事が分かり、
人の生命バランスを保つ為の軸になってるということが分かります。
オーラとチャクラ
チャクラには主要な7つのチャクラが存在しているということは先ほどお話しいたしましたが、
そんなチャクラはオーラと密接な関係を持っております。
どういうことかと言うと、生命のエネルギーはまず7つのチャクラの出入り口から取り込まれ、
それぞれのチャクラの働きでエネルギーを循環させ、それがオーラとなって還元されているのです。
つまりはチャクラがしっかり機能していなかったらそれはオーラにも変化を与えてしまうということです。
このようにオーラに多大な影響を及ぼすチャクラ。オーラに不調の兆しがある場合はチャクラを見直すのが有効な手段の一つです。
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チャクラの不具合の対処
チャクラの機能の不具合の大半は生命エネルギーが入り込むチャクラの出入り口が正常に開いているかどうかに原因があります。
チャクラが正常に開いていれば快活な心身を維持する事が出来、自分の潜在能力を限界まで発揮できるのですが、
逆にこの出入り口が閉じてしまうとエネルギーが供給されなくなり、病に侵されてしまったり能力のコントロールが出来ない状態に陥ってしまいます。
これを正常に持っていく簡単な方法の一つとして瞑想という手段があります。
瞑想とは雑念を祓い一つの事に意識を集中させ、心身の静寂を取り戻すための行いですが、これがチャクラにとっても良いアクセントになるのです。
詳しい試し方としてはまず座禅を組み、両手を膝の上15センチあたりに配置し、
目を閉じて鳥が羽を広げるようなイメージを持ちながら20回ほど腹式呼吸をする。
これを毎日寝る前に繰り返していく事で徐々にチャクラの気孔が開いていき、正常な状態へと持ち直す事が可能です。
チャクラの調子が芳しくない場合は是非ともお試しください。
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